皆様コンバンワ
今日も元気に変態してますか――っ?!
元気があれば何でもできる(byアントキのクレア)
本日は久しぶりに
役に立つのか立たないのかシリーズでも書きますか。
一体どんな所で
そしてどんな時に実戦するのかは聞かない事として・・(笑
さて・・いきなりですが「対ナイト・ビジョン!」
ナイトビジョンって知ってる?
真っ暗闇の中
相手が暗視ゴーグルを着けてコチラを狙っていたとしよう。(笑
まず普通の現状ではありえないシチュエーションはありますが
暖かくなるにつれ色んな科学変態が現れるかもしれないしね・・

↑このゴーグルが「ナイト・ビジョン」
「暗視鏡」または「スターライト・ゴーグル」ともいう。
星明り程度のわずかな光を屈折させて物体を映し出す。
中を覗くとね
丁度この写真のように暗闇でもハッキリ見えるんですよ。
あの湾岸戦争以降、アメリカ軍他 多国籍軍標準装備の夜戦用兵器。
おまけに現在では「科学変態」ならぬ闇のレンジャー君達の高価なオモチャでもあるね。
値段は約2万円から高性能の物では20万円位でしょうか。
人間って特殊な能力を手にするとね
必ずといってコレを悪用する冒険者達も現れるわけで・・
だから闇に紛れてのエッチな事も
実はあまり安心とは言えない時代なのですよ。フフフ
では
もしも暗闇の中に人の気配を感じてしまったら?
「それは もちろん逃げる!」
と書いてしまうとこの記事は終わってしまうので
ちょっと特殊な状況での対処法を伝授いたそう。
さて・・これに対しやっぱ有効なのは大型の懐中電灯。
その他フラッシュライト、マグライト、シュアファイアだね。
でもそんな物持ち歩く人はまず居ないと思うけど・・(笑
実は暗視鏡を使っていてもいなくても
人間他だいたいの哺乳類は一瞬身動きができなくなるんですよ。
特に暗視鏡は強い光に弱くて
高価な高性能の物でも光を直視する事はできない。
安価な物ならこのビームの一撃で視力麻痺、
あるいは暗視鏡の中の光増倍装置がぶっ飛んでしまうのよね。ホホホ
もしも相手が飛び道具を持っていたらどうするか・・
とゆーか
まずは今の日本では有得ない中の有得ない話?ではありますが
例えばハンドガンやボーガン、吹き矢(ブローガン)で狙ってるなどなどなど。
これに対し、まずコチラは壁や樹木などの物陰から索敵をする。
そしてライトを当てたまま相手に近づき制裁。または移動。
この時TPOによってライトを囮にする場合もあるわね。
とにかく移動も制裁も撤退もスピードが成功率のカギですな。
「考える時間を与えない」
セルフ・ディフェンス第一級の奥儀なり。
これは夜戦の技術に限らない事ですが
心理作戦をベースに組み立てるのが効果的ですね。
何事も。 そう何事も。(笑)
本来、露出狂なワタクシがいうのも何ですが
暖かくなってくると気持ちも開放、お肌も開フォ―ゥ♪
まずは見られて困るモノは出さないようにする事が重要でありますな。
つか まだ1月だね。
この時期にしてこのオチ・・まだ早かったかな。
でもこの時期にしてオシリ全開は気合が入りますけどね♪
・・と強引に本日は〆させて頂くとしましょう。
ではでは また次回^^


